『台湾現地からのグルメレポート』。兔子兔子

東區,台北市美食競爭最激烈的一級戰區。

有人說,在東區一個成功的店必有三個大指標:意外便宜的價位、融化人心的服務、以及讓人毫無抗拒力口感外,

還能激發不常上FB的人立刻變身為攝影師的潛力。今晚在兔子兔子就吃了一頓心滿意足的美式料理。

四道料理,一字排開。正當我緊盯著班迺迪克蛋那隱隱欲衝出的蛋黃早已流口水時,突然聽到後面有人講日文。

”あなたは、北投駅を行う温泉に行く、行ってMRT忠孝敦化駅台北駅移転に歩くことができる”

我看到一位美麗的服務員邊奉上香氣撲鼻的料理,邊對著整桌畫著完美妝容的日本女孩解釋,

女孩們頻頻點著頭拿著手機做筆記。轉身,立刻與另一桌客人用英文流利交談著

” I’ll highly recommend you guys take the Savory Soy Milk as breakfast tomorrow, you would not regret! ”

一眨眼,她來到我朋友身邊,然後笑了起來。

”壽星生日快樂!” 我們倏的呆了。”拍照囉!” 我們這才反應過來,邊道謝邊開心拍照。

在歡樂的氣氛中,突然,我發現心暖暖的,然後不忘叉起薯條放進嘴裡。

 

ホームページ: http://rabbitrabbit-burger.blogspot.jp/

 

 

台北の東区はグルメの競争が激しいところです。

ここの店は手頃の値段、満足のいくサービス、美味しい料理といった点以外、

普段Facebook投稿しない人も撮影者に転身するのが特徴のお店です。

今夜は「兔子兔子」でアメリカ料理を頂きました。

四種類がテーブルのうえに置かれ、黄身が濃い卵を見ていたら、よだれがでそうです。

そして、料理を持った店員は日本人のお客さんにかたことの日本語で話しかけたり、

また別のテーブルのお客さんに英語で喋ったり、

こちらに向いて「お誕生日おめでとう!」、「写真を撮りますね」と声をかけてまわるので、驚きました。

この店は料理だけでなく明るい雰囲気も楽しむことができる素敵な場所です。

 


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