日台交流。台湾高雄高商 x 名古屋商業高校 x 静岡

2014年2月9日有朋自遠方來。

來自高雄高商與名古屋商校 師生共計22人來到靜岡觀光。

利用短短的一天進行了靜岡市區觀光,遊三保松原、到小丸子樂園與小丸子相會、

大啖駿河灣海鮮-握壽司、乘坐日本平纜車至久能山東照宮、駿府城公園的紅葉山庭園享受靜岡茶、

新靜岡CENOVA百貨購物。雄商的同學們與名古屋商校的同學們英日夾雜溝通,一起遊玩靜岡。

國際交流的路很遠很長,跨出第一步後接下來就是紮根漸漸茁壯。

期許日台的國際交流之路可以為每一個人打開一個更寬廣的視野。

 

国際交流は「心の花壇」だと名古屋商業高校の松原先生が教えてくれました。

種をまく、その花を咲かせるのは子供たち自身です。

花壇に陽が差し、夜になり、雨が降って、そこにまた太陽が昇るように、

様々な交流活動の中で子供たちは大きく成長します。

すべてが全く順調にいく保証がありません。むしろ文化や言葉の違いからコミュニケーションがうまくとれなかったり、

当たり前と思っていたことが通用せずに悔しい思いをしたりすることの方が多いかもしれません。

ですが、これこそが大切な要素なのです。花壇に降り注ぐ雨であり、太陽なのです。

そこから、お互いを理解しようとし、友情はより強固なものになるのです。

そうして、交流が終わろうとする頃には子供たちの間の壁は取り払われ、溢れんばかりの笑顔がそこにあります。

そんなとき「みんなの心の花壇に花が咲いたかな」と思えるのです。

 


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